HISTORY

アルビトロを始めるまで。

2013.11 Leicaを中心としたヴィンテージカメラを扱う Doppietta-Tokyoをスタート。

Doppietta-Tokyoはドッピエッタトーキョーと読みます。Doppietta(ドッピエッタ)はイタリア語で「2倍」の意味のdoppio(ドッピオ)に由来し「2得点」という意味のサッカー用語です。

また兄弟2人でDoppietta-Tokyo(ドッピエッタトーキョー)を立ち上げる時に「2」に関係のある言葉で何かないか良い言葉はないかと考えていたところいつも見ている海外サッカーの中継にこの”Doppietta”(ドッピエッタ)というバッチリなワードがあることを思い出し、名づけたという面もあります。

Doppietta-Tokyo(ドッピエッタトーキョー)には「いつもの生活を2倍楽しく、格好良いものにしたい」という願いを込めています。このコンセプトに基いて商品を売るだけではなく、高価でも本当に価値あるもの、商品にしっかりとした想いが詰まっているもの、そんなモノを買ってもらいたい。

ずっと使えるお気に入りが見つかる。そんな商品をいつも置いているお店でありたいと思っています。

2015.4 世田谷区下北沢にあるレインボー倉庫にて初の実店舗をオープン。
2015.10 店舗移転のため下北沢の店舗を一旦クローズ。
2015.12 目黒区池尻大橋にあるレインボー倉庫にて店舗をオープン。
2016.9 店舗移転のため池尻大橋の店舗を一旦クローズ。
2016.12 渋谷区代々木上原にて店舗をオープン。
2017.11 ヴィンテージウォッチを中心としたセレクトショップ Arbitro (アルビトロ)をオープン。